2012年10月30日火曜日

新橋の鳥小屋という焼き鳥屋さんとてもおいしかった

会社の同僚と新橋の焼き鳥屋に行こうということになったのですが、メンバーのうちの一人の下調べがよかったのか、大当たりの焼き鳥屋へ行く事ができました。 その名も「鳥小屋」というところで、18:00に入ったのですが、あっという間に店はいっぱいになっていました。

グルメサイトでクーポンを印刷していったので生ビールが一杯づつサービス。3000円コースなるものを頼みました。勝手に10本くらい(もっとかもしれない)焼きたてを運んできてくれるのですが、とにかくどれを食べてもおいしい!

生ビールのあとにやっぱり熱燗ということでお願いすると、下記のような湯のみ(?)になみなみとついでくれました。これで飲むと飲む時に気化したアルコールが鼻からも入ってくる感じでお酒がどんどん進みました。

結構酔って店を出てから「写真とらなきゃ」ということで店の写真(下記)をパシャリ。

そして以下の様ないかにも新橋という感じの路地を歩いて二軒目に向かいました。

2件目はワインバーのような場所で一番高い(といっても800円)のグラスワイン(赤)を飲んだ後、やっぱりボトルで頼もうということになり3800円くらいの下記のイタリアワインを頼みました。グラスで飲んだワインもボトルだと3800円くらいなのですが、こっちの方が好評でした。

2012年10月29日月曜日

同じ被写体を何度でも撮ること


同じ被写体を同じ場所で何度も撮影するということについて少し考えてみました。というのも、最近少し行き詰まりを感じているからです。

私の場合だいたいいつも同じ公園や同じエリアを歩いて気づいたものを撮るという感じなのですが、どうもマンネリ化気味であることを否めません。例えばこんな感じです。「この花は昨日撮ったし、あそこのコスモスは先週撮ったばっかり、この橋もこの間撮った。うーん撮るものがない…」 天候や時間帯などで昨日と今日で同じ条件という事はないのですが、どうも同じものを撮るということを避けている自分がいます。

この間ふと「同じものを何度撮ったっていいじゃないか」との考えがよぎりました。
よくよく考えるともうこれ以上の結果は望めないほどの最高の一枚が撮れていてもう改善の余地がない」などということはないわけで、撮りたいと思ったら(目についたら)何度でもより良い結果を求めて撮ることはぜんぜんOKではないかと…。

そもそもこの「同じ被写体をなるべく避ける」という事に関する一つの原因は投稿サイト(私はGANREFに投稿しています)かなと感じています。というのも「投稿する写真がいつも同じものばっかりでは…」と考えてしまっているからです。

投稿サイトは人に見てもらう喜びや、ある程度において他人の評価がわかるという意味で良いものだと思っていますが、これが最終目的ではありません。(じゃぁ具体的に何が目的?と聞かれても少し困ってしまうのですが「やっぱりかっこいい写真が撮りたいし、やっていて楽しい」というのが今のところ自分が写真を撮っている理由かなとおもいます。)

ということで、今後は気兼ねなく何度でも撮りたいと思うだけ同じ被写体でも何でも撮って精進しようとおもいます。




2012年10月25日木曜日

Veuve Clicquot やっぱりおいしい

評価:「また飲みたい」レベル (このブログでのお酒の評価について

「涼しくなってきたし今日は神亀(美味しい日本酒)の熱燗でゆっくりと」などと思いながら帰宅すると…

熱燗のことなど忘れて美味しく頂きました。Veuve Clicquotはサッパリとしていて美味しいですね。この価格帯では最高ですね。それにラベルの色も綺麗。

妻は前々から娘(写真とは別の子ですが…)が目指しているミュージカルのオーディションに合格した時のお祝いのために飲むことを決めていたそうです。(残念ながら合格しませんでした。でも、それでもよく頑張ったねという事で買ってきたとの事。親の勝手な都合ですなぁ…)

まぁ今日は給料日なので良しとしましょう。

息をとめてマクロ


最近の撮影はほぼ全て
 D7000+AF-S Micro NIKKOR 60mm f/2.8G ED
で行なっています。 というのも、レンズはこれ以外だとD7000購入の際にいっしょにかったキットレンズ(AF-S DX NIKKOR 18-105mm f/3.5-5.6G ED VR)だけしか持っていないという理由と、あとはマクロ撮影ができると被写体が(遠出しなくても)近場で見つけられるという理由によります。 あともう一つおまけにかっこいいことを言えば、同じ焦点距離で撮ったほうが上達が早いという理由もあります。

と前置きが長くなってしまいましたが、マクロ撮影で手持ちの場合は、やっぱりブレを気にして息をとめてシャッターをきるということをやっています。以前の記事にも書いたのですが、私の場合手持ちでマクロ撮影の場合、ブレてしまうのが前提なので同じ構図・露出等でとにかく枚数をいっぱいとってその中から比較的ブレていないものを選ぶと言う事やっています。

そんなこともあり、息をとめてたくさん撮るというのが結構つらい…。それにマクロ撮影だと無理な体勢を強いられることも多くて、その上で息をとめて、しかもぶれ対策のために何枚も撮る、そしてもっと言うと年齢的にも若者世代ではないので、もう四重苦の世界です。

そこまでして写真撮りたいかと問われれば「それでも撮りたいんです」と答えますが…。

何かもう少し良い方法があればとは思います…。


2012年10月24日水曜日

三脚のマナー

この間買った三脚(マンフロット(Manfrotto)の190XPROBに雲台804RC2がセットになったもの )を担いで明治神宮の敷地内で早速試し撮りをしていました。そうしたところ(掃除の?)おばちゃんが話しかけてきてここは三脚禁止だよと言われてしまいました。「え、そうなんですか、すいません…」と言ってその場を離れました。

三脚経験が浅いせいか世の中の「三脚マナー」なるものがよくわかっていなかったなぁと反省した出来事でした…。 

その後いろいろWeb等で三脚マナーとかそんなキーワードで調べたところ…いろいろでてきますねー。マナーの悪さが原因で三脚禁止の場所がいっぱいあることや、世の中には三脚嫌いというかアマチュアカメラマン嫌いというような人たちが結構いること等など、探せばいっぱい出てきます。 

いろいろ調べた結果の結論としては、まぁなんというか一般常識の範囲で考えればOKという事でした。つまり当たり前の事が当たり前にできればOKだけど、きっとこれができない人が多いので今の世の中、三脚利用への風当たりが強いんだろうと勝手に結論づけました。 

ということで、具体的に以下のような事に気をつけようと思ったのでした:

  1. 電車内、バス、駅、建物内など人が多いところでは三脚は抱えて(抱きかかえて)もつ(背負ったりはNG) 
  2. その他普通に歩いて移動する際には背負ってもOK。 
  3. 設置に関してはだれの邪魔にならない事が鉄則。少しでも邪魔だと他人が思いそうな場所は避ける。特にこのあたりの感覚は年齢とともに「少しぐらいいいじゃないか」という気持ちが増大するので自分に厳しいくらいの感覚が吉。 
  4. 施設や公園などの場合事前に三脚OKかどうか確認する。 

私の場合都内の公園なんかで撮影することが多いのでとりあえず公園で三脚OKかどうかが確認できれば良いので、まずは都内の公園の連絡先(電話)一覧を携帯メールに転送しておきました。これで今後行く先々の公園に三脚OKかTELにて聞いてから使おうと考えています。

三脚をGETした

今までもすごく簡易的な三脚(3000円くらいだったと思う)を使っていたのですがが、この間よりもう少ししっかりとしたものが欲しくなって、いろいろと調べていました。いろいろあーでもないこーでもないと調べて最終的には定番(?)のマンフロット055XPROB + ハスキーの雲台かSH-708という雲台を今後買おうかな等ともくろんでいました。

そんな矢先、仕事でたまたま午後休がとれることになったので、これはラッキーと思って急遽ヨドバシに行って実物を見ることにしました。 実物を手にとって見ると055XPROBは結構重たいし思っていたよりもでかい。(その分しっかりとしているのだけど) あと上位モデルのカーボンファイバーのより軽い(そして高い)やつも見たけれどもどうもしっくりこない。私の場合移動は徒歩か電車などなので、もう少し小さいモデルが良いという結論に達して、最終的には マンフロット(Manfrotto)の190XPROBに雲台804RC2がセットになったものを購入しました。


選んだ理由はイタリア製でかっこいいという理由と、これでも十分しっかりしているなと感じた点、それから重さや大きさも徒歩や電車で運ぶことを考えてもOKなレベルであったこと、値段もリーズナブルであることなどだ。

価格ドットコムでは18000円くらいのをヨドバシで20000円くらいでGETした。すぐ欲しかったのでまぁ2000円程度の損(?)には目をつぶろう。そのまま購入してパッケージをあけてすぐに新宿御苑に試しに出かけた。

今までの安物三脚と比較してまずしっかり具合がぜんぜん違うと感じた。それからもうひとつは自分の背丈程度までの高さがある(少しセンターポールを伸ばさないとだめですが)という点が結構違いとして大きいなと思った。というのもいままでは被写体を見つけていざ三脚を使おうと思っても、高さが足りないという事を良く経験していたからだ。今回は見つけた被写体を見つけた通りの高さ(自分の目の高さ)からでも撮影できるという事の恩恵に改めて気づいたというわけです…。


2012年10月23日火曜日

SAINT-JOSEPH Offerus 2008 J.L., CHAVE SELECTION

評価:「また飲みたい」レベル (このブログでのお酒の評価について

ちょくちょく買いに行く小山酒店(人形町)さんで買ったこのワイン。3800円くらい。美味しかった。
ここは出した金額分以上はほぼ確実に美味しいというとても良い酒店です。世の中には高いお金だしても全然おいしくないワインを売ってる店もたくさんありますが、ここは最低限出した金額以上ではずれが極端に少ないという本当にありがたいお店です。


光を読むトレーニング


写真を上手くなるためには「光を読めなければならない」というような事が言われていますが、光を読むというのはどんなことだろうか…。

しばらく前にBruce Barnbaumという人が書いた「The Art of Photography: An Approach to Personal Expression (Photographic Arts Editions)」という本の中で、写真の上達で役立つトレーニングでいつでもできるものという触れ込みで以下のような訓練が載っていました。

いつでもどこでもそこから見えるシーンを自分で切り取って、その中で一番明るいところと一番暗いところを探すというものです。このトレーニングはたまに思い出すとやっているのですが結構役立つような気がします。これをやりだしてから、例えば黒っぽいビルに反射した光が実は結構明るくてついでに結構カッコよかったりする事が見えてきたり、一見そのシーンで一番明るいと思っているところよりも実はもっと明るいものがシーン内に存在していたりという事に気づいたりするようになりました。

このトレーニング、役立ちそうなので今後も続けて行こうと思ってます…。


かっこいい写真とつまらない写真


いつも「かっこいい写真を撮りたい」と思っているのですがこれがなかなか難しいですね…。悲しいかな「つまらない写真」を撮ることにかけてはかなりのレベルに達している。

いったいなにがかっこいい写真とつまらない写真を分けるのだろうか?(これがわかっていれば今頃かっこいい写真をいっぱいとっているはず)

かっこいい写真は多くの場合光の具合というかがかっこいい。逆に自分の撮った写真はただ単にそこに花が写っているとかそういう写真が多くてかっこいいとは程遠い事がほとんどだ。

下記は光の感じが自分でOKだと思った(数少ない)写真の一例です。


あと、かっこいい写真かどうかは写真にくわしいかどうかに関わらずわかるものだと思います。丁度おいしいかどうかは料理に詳しいかどうかに関わらずわかるのと同じようなものですね…。

ということで私の場合、写真を投稿(GANREFという投稿サイト)する前に家族(妻とか子供)に見せてどんなもんか確認することがあります。

我が家での会話例(OKパターン):
私:(写真を見せながら)「どうこれ?」
妻:「うん、すごくいい」
子供:「わーこれパパが撮ったの?綺麗!」

NGパターン:
私:(写真を見せながら)「どうこれ?」
妻:「うーん…」
子供:反応なし…

ということで、かっこいい写真への挑戦はつづくのであった…。

例えば以下の写真だと我が家だとNGです。



自分的には前ボケも頑張って入れて撮ってるんだけどというような余計な思い入れがあってなかなか正当に評価できないので、家族はありがたいですね…

玉ボケを狙えるようになりたい


マクロと言えば玉ボケとも言える程、マクロ撮影において玉ボケは重要なのかなと最近思っております。というのもマクロ撮影の入門的解説では必ず玉ボケを背景に配置して雰囲気を作るような事が書かれているからです。

確かに玉ボケはいいなと思っているのですが、なかなか自分の思ったところに玉ボケのネタというか玉ボケのもととなる光源が無いというのが悩みのタネです。 (経験不足で光源を上手く見つけられないという事なのか、ただ単に玉ボケというのはそう簡単に良い場所にあるわけではないということなのかよくわかっておりません)今までも玉ボケ写真を撮れた事があるのですが、ほとんどの場合意識して玉ボケを狙ったというよりは、たまたま撮影してみたら玉ボケがうつったというパターン。

今までの経験で学んだ事(たいそうな事はふくまれていませんが…)
(1)こもれみというか木の葉っぱの間から光がもれてくるパターンはたくさんの玉ボケの基となるので、個人的にはこれが一番見つけやすい。
(2)基本的に絞りは開けたほうが良い。(玉ボケ解説には必ず書いてますけどここでも一応)
(3)玉ボケができるかどうかはとりあえず一枚撮ってみて液晶で確認するのが一番わかり易い。
(4)水面の反射も使えるが、この場合は結構絞っても上手く行くパターンがあった(F9とかでも十分きらきら丸ボケとして通用した)
(5)車のバンパーなどのメタル系の反射は使えるが自分の欲しい場所にそんな反射があるとは限らない。
(6)葉っぱに反射した光も見かけ以上に玉ボケのもととして使える
(7)夜のライト。これはけっこう簡単。

もっと意識して玉ボケを狙って、光源見つけて撮るというような事ができるようになりたい…。



日陰の被写体と日向の背景の組み合わせ



最近マクロ撮影をしていて、いわゆる光の硬さ、柔らかさを少しづつではありますが意識できるようになって来ました。例えば直射日光があたっていて綺麗に光っている花をマクロで撮影してもコントラストが激しすぎてなかなか思ったほど綺麗に撮れないという事を経験してやっと何となくそのあたりを意識するようになってきました。曇った日に撮った花の写真の方が全然綺麗に撮れているといった経験もしました。

そんなこともあり、この間晴れた日に、日向で咲いていた白い花をわざわざ自分の影の中に入れた上で、背景だけは日向という状況で撮影をやってみました。これがなかなか良い感じで、「これは上手く行くパターンだ」と思いました。背景が明るめで綺麗な感じに仕上がり、花も濃い影ができることなくきれいに写すことができたからです。


この発見に喜んでいたのもつかのま、後日マクロ撮影の入門本を改めて見ていた時に、まさにそのパターン(日陰の被写体を日向の背景とともに撮るパターン)について書かれているではありませんか! この本何回も見てるはずなんだけど頭に入ってませんでした。

やはり経験が学びの一番の方法ということでしょうかね…。

ブレ対策


良く手持ちでも1/焦点距離ならばなんとか大丈夫という話しがありますが、あれは嘘ですね…。少なくとも自分の経験上これは無理。小さな画像として見るということであれば良いのかもしれませんが、良い写真を撮りたいと思っているのであればここはもう少し上を目指さないといけないと思っております。

自分の場合最近の撮影はほぼすべて
D7000+60mm(マクロレンズ)
で行なっているので、よりそう思うのかもしれませんが、1/100くらいでもいとも簡単にブレます。しっかり構えて、そぉーっとシャッターをしぼるような感じで頑張って20枚くらい撮って、やっと一枚ぶれていないのが撮れるといった具合です。

だったら三脚使えばという声もあります。
確かに三脚+ミラーアップ(リモコンで)というのもやってみました。これは明らかにすごい効果で三脚が使えるなら絶対使うべきですねと思います。でも三脚=機動性が損なわれるという面があり、自分のように散歩していて気になったものをパシャリという撮影スタイルではなかなか持ち出しにくい面があります。(「でも理想は三脚なんだよなー」と一応思っていますが現状ではなかなか持ち出せていません…)

ということで、今は下記のような感じで妥協しております。
「1/200よりも遅くなりそうな状況ではISOを上げる。但しISOの上限は800まで、それ以上が必要な場合は1/200よりも遅いSSでなんとかがんばる。(D7000の感度自動制御の設定を上記のようにしている)そして後は手持ちの場合は同じ構図及び露出で10枚くらいは撮影しておく」というものです。

もっといい方法は無いものか…。




スランプ時期

近場でお散歩しながら撮影というのが自分のスタイル。別に好きでこのスタイルというわけではないのだけど、仕事や家庭もあるので遠くへ撮影に行くというのは現状なかなか難しいのです。

というような事もあり、今は
 D7000にマクロレンズ(60mm=フルサイズ換算で90mm相当)
 GR3(フルサイズ換算で28mm相当)
の2台でほぼすべての写真を撮影しています。

キットズームレンズも持っているんだけど最近は使っていません。D7000を購入してからしばらくはキットレンズでたくさん写真を撮ったのだけど、どうもなかなか良い写真が撮れない。 それまでコンデジのGR3でもっと気軽にそこそこまぁかっこいいかなと自分で思える写真が撮れていたのに、D7000+キットレンズではなかなかそうも行かないという感触だった。そんなこともあり、しばらくスランプ状態というか、写真を撮らない時期を過ごしたのでした。

その後また写真熱が再開したんですが、そのきっかけが今使っている(写りが良いとされている)マクロレンズ。このレンズで撮った写真はWebの投稿写真なんかを見ても確かにかっこいいものが結構ある。そんなに価格的に手が出ないほどの金額ではないので、これを購入して撮影を再開。 ある意味これでもう言い訳できないレンズを用意したという感じで、これでかっこいい写真が撮れなくてもそれは下手くそだからという結論以外はありえない状況になった。

で、いろいろ最近も撮っているんですが、やっぱりなかなかかっこいい写真はむずかしいですね…。 でも最近は地道に良い写真を撮れるようにがんばってます…。





かっこいい写真が撮れるようになりたい

1年半程前にひょんなことからデジカメの世界に入り込みました。

途中ちょっとブランクがあったものの、最近も毎日のように写真を撮っています。 とは言っても仕事もあるので撮影は主に昼休みと通勤(歩きだけど)途中にやっております。

撮れた写真は夜PCで現像 (Lightroomというソフトでやっています) して、まぁ自分なりにOKかなと思うものをGANREFという写真投稿サイトに投稿したりして楽しんでおります。

しかし、しばらくたってから(数日後)自分の写真を改めて見直すとかっこいいと思える写真は本当に少なく、もっともっとかっこいい写真がいつも撮れるようになりたいと何時も考えている今日この頃です。

2012年10月22日月曜日

このブログでのお酒の評価は3ランク


このブログでのお酒の評価はわかりやすいように以下の3ランクのみとしました。

また飲みたい:価格を考慮してもまた飲みたいと思えるレベル
普通:悪くはないが特にまた飲もうという気持ちにはならないレベル
残念:「外してしまった!」と後悔するレベル

「また飲みたい」は努めて覚えておいて次回機会(&予算)があれば入手したいようのお酒です。なかなか覚えるのも何なのでこのブログが自分のメモ代わりになればいいかなと思っています。

「普通」はまぁこの値段でこの味ならまぁいいかと思えるレベルですが、次回はまずありません。次回同じ金額でお酒を選ぶ際には何か飲んだことの無いものにします。

「残念」はその名の通りです。